リニューアルした「パタヤネオンサイン」「全天候型バリハイ桟橋」
- 2025.03.14
- イベント/観光関連

いよいよ自民党内からも公にⅠ首相批判が出て来たね~w
積極財政派の西田議員(夏改選参院議員)、そして緊縮財政派の小林議員(税調インナー)の発言だ。
積極・緊縮とそれぞれ財政主張が異なるが何と言っても小林氏は財務省出身だ。
三党幹事長合意で自民税調を蚊帳の外にされ事に怒ったラスボス・宮沢氏が小林氏を使って言わせてたんだろうな。
そして財務省解体デモが鎮静化しない事に苛立つ財務省、現政権が何も対応しない事で税調を使った意趣返しだろうなw
積極財政派から嫌われ、緊縮財政派からも嫌われたI首相、頼みの綱は親C・親K国議員しか残された道は無いなw
で、当選1回生の新人議員15人に1人10万円の商品券配布!?
自費出費との事だが総額で150万円か…、お膝元の鳥取県連でも不記載問題があったが大丈夫か?
公金チューチュー、税金チューチュー、そして裏金チューチューってかw
余程甘くて美味しいんだろうなw
パタヤの象徴でもある”PATTAYAネオンサイン”がリニューアルした。
パタヤビーチから見るのが良いかそれともバリハイ桟橋から見るのが良いか迷ったが、バリハイ桟橋での全天候型屋根の設置がほぼ完了と言う事だったので合わせて散策がてら訪れてみた。
”PATTAYA”ネオンサイン
通称パタヤヒルと呼ばれるエリアにそびえ立つパタヤの象徴ネオンサイン、以前昼間に看板のお膝元に訪れた事がある。
看板は色褪せ所々錆びついていたのが印象的だった。
色褪せた看板からすっかり様変わりしネオンはLEDライトを使用とした事で色んな色使いとデザイン照明(イルミネーション)が可能となっている。
海辺に写る反射も綺麗だ~(カメラ越しでは無く実物での話w)
残念ながら主のスマフォはカメラ性能が劣っているので画像ではかなり分かり辛いw
折角なのでSNSで拾ってきた画像を…
他にもまだまだ色んなパターンがある、タイ国旗をあしらったイルミネーションなんかもあった。
時間帯や曜日、イベント等で色々なパターンがある様だ。
是非現地まで足を運び見て頂きたいと思う。
バリハイ桟橋、全天候型屋根設置
そしてこちらが桟橋全体に設置された屋根だ。
念の為言っておくがまだ”完成した”とはいわれていない、もうじき完成との事だ。
あの炎天下の中ボート乗り場まで歩くのが確かに苦痛だったんだよね~、とは誰しもが思っていた筈w
そんな声に耳を傾け設置が決まった波打つ屋根の設置だ。
ただ…、屋根が若干高いよね…、タイの日差しは朝から既に暑い…、横から差し込む日差しが…。
人のいないバリハイ桟橋…、実に殺風景だな…↷
そう言われてみれば、夜のバリハイ桟橋なんて訪れた事無かったな…。
ビーチ沿い(出口側)から桟橋に入るのは可能だった。
まとめ
また近いうちにパタヤビーチからの撮影に挑んでみよう。
でも夜のビーチね…、今大勢のインド人が浜辺で小便していると問題になってんだよね~w
くれぐれもWS近くの海(辺)には入らない様にw
あとは悪い意味でのパタヤのイメージとなっているバリハイ桟橋脇の工事中断中の高層コンドか…。
取り壊すでも無く工事を再開するでも無く放置されたままのコンドミニアムね…。
度々議会で議論の的となっているが一向に結論が出ていない、パタヤ市が撤去費用負担、施主(所在不明)が負担と色々言われているが結論先送りのままだ。
ところで、大型クルーズ船の寄港地に指定されたバリハイ桟橋だがいつから運用するんだろう?
アプローチ道路の改修、桟橋改修、海底改修、入国管理局(パスポートコントロールセンター)の設置とまだまだ10~20年も先の話かな?
本日もご愛読頂きありがとうございました。
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